特集 熊本大会の魅力
◇学図研30回記念大会は、「本」のまち・熊本! (大会実行委員長・入部一代)
◇講演 (1日目・午後)
「教育を創る学校図書館のはたらきと担い手〜学図研30年の成果を踏まえて〜」(塩見昇氏)
◇実践報告(2日目・午前)
Ⅰ 学校図書館は「学校にある図書館」
Ⅱ 「ひろば」論再考 〜サイレント・ニーズを未来のリクエストに育てるために〜
◇分科会(2日目・午後)
1 先生のくどき方
2 学校図書館にとっての「図書館の自由」を考える
3 貸出を伸ばす 〜貸出の「量」と「質」の変化について考える〜
4 本と子どもをつなぐ技あれこれ
5 科学読み物を蔵書構築に活かす〜『りかぼん 授業で使える理科の本』を土台にして〜
6 学校図書館にラノベとの出会いを求めるのは間違っているだろうか。
7 あなたの学校図書館、変えるなら今でしょ!
8 パネルディスカッション「書店と図書館、共存の未来に向けて」
9 学校司書の法制化を考える
◇ナイター(1日目・夜)
A 学校図書館とマンガの付き合い方 〜マンガはどうしてる?〜
B 学校図書館支援の小部屋
C 豆本&プチ紙工作講座
D 国立国会図書館レファレンス協同データベース(レファ協)について知ろう!
E 殿(との)の部屋「よきにはからえ」〜学図研なんでも講座〜
F 「人」の配置に関する情報交換
G POPを作ろう!!
H ブラックパネルシアターの部屋 〜おはなしの部屋〜
I 大人の遠足
◇大会開催地の魅力「今年の夏は熊本に来なっせ!」 第一回
《支部持ち回り連載》授業と図書館あれこれ 第78回(熊本・田中史織)
リレーエッセイ (熊本・森内千佐)
400字書評(愛知・小久保せりな)
会員動静
ベント情報
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