◎特集 東京大会の魅力
□大会実行委員長あいさつ
学図研がやってくる~まってます!東京大会~(丸岡準治)
□講演(1日目)
福田誠治氏 読書と、言語力を培う図書館;フィンランド教育から考える
(東京:村上恭子)
□実践報告(2日目)
Ⅰ.校長先生、図書館も純心の教育に参加します!(東京:遊佐幸枝)
Ⅱ.つながりが育まれる場、図書館(三重:林千智/井戸坂由佳里)
□分科会(2日目)
①.先生が使う学校図書館 なぜ使う?どう使う?そしてどうなる?
②.公共図書館・学校・地域で子どもをはぐくむ
③.つながって、市民とつくる「学校図書館」
④.学校司書の専門性を考える
⑤.「学校教育を支える学校図書館」をつくるには?!
⑥.とことん!小学校図書館
⑦.理科との連携をさぐる
⑧.初めての学校図書館、困っていることは何ですか?
⑨.YA作家と語ろう!
□ナイター(1日目)
A.今、児童向け文庫が熱い!
B.わが校の人気本は、これだ!
C.百聞は一見に如かず!ブックトーク勉強会
D.小さい人たちへの「おはなしの部屋」
E.『種まく人』(ポール・フライシュマン作)を語る
F.広瀬恒子さんと語る
G.本の話をしようよ!~歴史の本棚を魅力的(ピカピカ)に
H.「職員問題を考えるプロジェクトチーム」と考えよう
屋台ナイター
□大会のできるまで
◎リレーエッセイ(東京:村上恭子)
◎≪支部持ち回り連載≫
授業と図書館あれこれ 第30回(三重:山下知里)
◎≪不定期連載≫
My学図研史―私と学図研 第2回-3(岡山:永井悦重)
◎400字書評(埼玉:松本貴子/富山:横山佐和子)
◎新入会員のことば(愛知:山本昭和)
◎インフォメーション
◎会員動静
◎291号訂正のお知らせ
◎文科省「今後の学級編成及び教職員定数のあり方」に関してパブリックコメントを出しました(事務局)
◎支部報目次